あいやばば
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マレーシアでの仕事を終えて。
2016-07-31 Sun 01:41
ナマステ!
 
 7月も最後になりました。
 
 そして、小生のマレーシアでの仕事も昨日で終了いたしました。
 
 本日、日本に向けて旅立つ予定です。
  
 今回の仕事は、残念ながらプロジェクトベースでみると決して満足のいくものではありませんでした。
  
 ただ、個人的には”十分やった!”というところまではいかないまでも、なんとかやり終えたな・・という些細かもしれないけれど満足感はあります。
  
 マレーシアでの1年を超える仕事は初めてだったけれども、サブコンには大分苦労させられたが、それなりになんとか纏められてホッとしてるとこであります。
  
 まだまだ残工事はあるのですが、残った連中でなんとかやり終えるでしょう。
  
 現場担当者としては、今回小生は最年長でありまして、当初は図面作成で約10ヶ月はデスクワークが主体でしたが、5月から本格的に現場に出て施工を見ることになって、やっと鈍った身体に喝を入れることが出来まして、体重も3キロくらいは絞れたでしょうか? 
  
 帰国前の体づくりとしては、丁度良かったかもしれません。
 
 これを以って、1980年から続いた海外での仕事に一応終止符を打ちたいと思っておりまして、短期の仕事は別ですが、半年以上に及ぶ仕事にはけりをつけ、今後は日本で好きなことをしようと思っております。
  
 もともと多趣味の人間であったのですが、海外での仕事になってから一つ減り二つ減りして今じゃ山菜取りとかキノコ採り・・そして釣り・・くらいに減ってしまいまして、寂しいかぎりです。
  
 23歳で初めて仕事で海外に出てから、旅行で13ヶ国、仕事で14ヶ国・・合計27ヶ国。
 
 営業でもないのによく行ったなと思います。 
  
 人の人生などというものは、どこでどう転機が訪れるのか判りませんが、もともと子供のころから海外には興味があったので、ひょんなことからそーゆー話を受けた時には迷わず、行きます!と答えてました。
 
 今の若い方は、熟慮を重ねて返事をする方が多いかと思いますが、小生の20代はそうそう海外に足を延ばすチャンスがあるわけでなく、ただで海外に行けるならと、仕事の内容も熟知せずに二つ返事で決めていましたから・・無謀と言えば無謀ですね。
 
  でも、楽しかったですよ。 海外は。
 
 
 ここんところ、火のついた現場ばかり担当させられて嫌気がさしてきたのはありますが、総じて海外の現場って自分で切り開いて活路を見出すようなところもあるので、切り抜けた時などは喜びもひとしおです。
 
 
  このブログが最後になるかどうかは判りませんが、ひとまず・・
   
 
   閉じます。 
  
 
   でわでわ また
 
  追伸: 写真がありませんね。
 
     では、コタバルでの一押し。
 
      揚げパンです。 小さいけれど3時のおともに・・。
       揚げパン仕込み  
  
       あげパン。
 
  見た目は今一かも知れませんが・・4個で25円。 餡子も多すぎず少なすぎず、ティータイムに木陰で過ごすには最高の一品でした。
 
 
 

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ジュースの話
2016-07-18 Mon 07:53
ナマステ!

ここんところ暑い日が続きますねぇ・・・といっても一年中なんですが・・・。

曇り空だとちょっとホッとして、雨降りがあるとひと息つけます。

それにしても暑いです。 今、働いてる現場の周りには臨時の?休憩所がオープンして、それぞれでいろんな飲み物やらお菓子を売ってます。 作業員は常時300人以上は入ってますから、それぞれが休憩中に何か飲み物や食べ物を買うとなると結構なお金が落ちます。 ちゃっかりしてると言えばそうですが、東南アジアはすべからくこんな感じです。 

休憩時間は10時と午後3時。 

現場内にもキャンティーンがあって、100人以上は座れる長椅子とテーブルが用意されてて、同じように飲み物と食べ物が用意されているんですが・・・風通しが悪くて座っているだけでも汗を掻く。

そんなわけで小生は現場の外の休憩所でもっぱら一休みをするんですが、ここんところ足繁く通ってるところがありまして・・


 それはどんなところかと言えば・・・


     こんなローラーの付いた機械を使います。
     圧搾機

    大きな滓はまずこの網で漉されます。


     して、全容は・・・
       圧搾機ー2
    ここまで見たら判っちゃいますよね。

   溜まったら、プラスチック容器に流れてくるようになってますが、ここには茶漉しが入ってまして、ここでも細かい滓が漉されて、100%ジュースとして容器に流れ込むという寸法。

  火を使ってるわけでもないのにすべてが黒光りして年季を感じさせます。 いいですねぇ、こーゆー道具ってのは。

   基本的には何でも絞れるんだと思いますが・・・大概は・・・これ。

    原料のさとうきび   
    そう。  さとうきびを絞る機械なんです。

    本州の人は多分さとうきびを見たこともないから判らないかもしれませんが、沖縄・奄美の方なら最初の写真でピンと来てるはずですね。たぶん。

 丸のまま一本だとちょっと分厚すぎるようで、これを半分とか3分の一に薄くして差し込みまして、
     絞り作業
 出てきたものを今度は二つ折りにしてまた突っ込み、最後にもう一回突っ込んでこれでもかっていうくらいまで絞り出します。
 

 見た感じでは1回目で7割。 2回目で2割。 3回目で5%・・・・ということは残りは5%ですが、4回目で・・・って、そこまではやらない。 非効率なんでしょうね。 動力はエンジンですから、無駄な燃料は使わない!っていう感じです。 

   で、溜まったら、別の器に移す。
     搾り汁を移す

    で、これを客に出すときは・・先にコップに氷を入れて・・なみなみ注ぐ。
     氷を入れて搾り汁を入れて・・完
   で、蓋をしてストローを差し込んで・・・


     さとうきびジュース-1    

    へい! お待ち!ってとこでしょうか。 写真は少し飲んじゃいましたが・・。


    これが、カラカラの喉を潤し、適度な糖分補給にうってつけの飲み物なんです。

   べたつく甘さはないし、サトウキビジュースを見直しました。


   もう、20年以上も前になるでしょうか? ネパールのビラトナガル(ネパール第2の都市・東ネパールの中心都市)だったか・・。初めてさとうきびジュースを見たとき・・・

  大きな歯車の付いた手回しの圧搾機だったんですが・・・

   おびただしい・・も限界を超えたハエが群がってて・・うっかりしたらドジなハエまでが潰されていたんじゃないかって思える・・・・超安かったとはいえ・・とても手にして飲めるものじゃなかった記憶がありました。 その当時氷などありませんでしたから、生ぬるいジュースだったわけです。

   だいたい、出されるコップも・・どこで、どの水で洗ったの??っていうくらい・・口をつけるのがはばかられる・・・そんな感じでした。・・ネパールも初めて行った時で、着いてから数日後のことでけっこう見るもの聞くものカルチャーショックに打ちのめされてた時です。 

 あれからネパールで、まさかの足掛け18年、通算10年以上の仕事をする羽目になるとは思いませんでしたが、ま最初はそんなものです。


  そんなトラウマもいつしか解消されました。


   あれから20数年。 ハエは群がっていましたが、せいぜい2~30匹。 気に掛けるほどのものじゃありません。


   なかなかいいですよ。 街で売ってるペットボトルに入った滅茶苦茶甘いジュースよりこっちのほうが数倍美味い!  氷も下痢をしないところを見ると、ちゃんとした水で作ってある・・気がします。  

   この店だけしかサトウキビジュースは売ってなくて、けっこう作業員で一杯になってます。

  ただ、小生がちょっと早い時間に行って座って飲んでると、皆敬遠して他の店に行っちゃうので(たぶん嫌われているか、恐れをなしてる・・?)営業妨害になっちゃいけないと思い、皆が仕事中にこっそりやってきてこっそり飲んでこっそり帰る・・。 変なところに気を遣っちゃってます。


   でわでわ また

 追伸: あいやばばライフも更新しました。
      
  


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アラビア語の強制表記
2016-07-15 Fri 23:48
ナマステ!
 以前にも書いたかと思うけど、インドネシアもマレーシアも・・特にここケランタン州あたりで聞く毎日スピーカーから流れるつぶやき??とも言えぬ・・何かの朗読だかお経だかの大音響の雑音は近所迷惑以外の何物でもないのですが、人の迷惑を顧みず朝の4時過ぎから早々とあちこちから雑音大会が始まります。
 聞いたところによると、イスラム教のコーランはアラビア語以外に翻訳されておらず、アラビア語など話せないマレー人もインドネシア人もコーランの詠唱はアラビア語でやるんだそうです。
 
 それで小生納得がいったんです。 どうりで下手くそだと。
  
 これがサウジアラビアあたりの国々だと、ちゃんとアラビア語を話せますから、何を言ってるかわからなくてもけっこう心地よく聞こえるんですが、ここのは・・・・てんで話になりません。 日本人が意味も分からず英語の歌を歌っているっていうよりもっと悲惨な感じです。
 
 日本でもお経を読む坊さんも人によっては夢の国に連れて行ってくれるように心地いい響きと流れで読む方が沢山いるように、コーランも独特の詠唱法があるのかないのかわかりませんが、聞いていると日本のお経と左程違わない抑揚とリズムで夢の国にいざなってくれます。早い話が早々に睡魔が襲ってくるっていうことなんですが・・・。
 
 で、このケランタン州の州都でもあるここコタバル、26階の部屋から見下ろすとほんとにあちこちにモスクが点在してるのが一目瞭然で、いうなれば同じ時間にそちこちから雑音が飛び込んでくるわけです。 テープで流しているわけではなくて、生の声を各家庭に届けているわけですが、まとめて聞こえるこのアパートメントではしっちゃかめっちゃかにしか聞こえないから住んでる人にすればこんな悲劇はない。
 
 街に出ても、話せもしないアラビア語が沢山出てきます。 学校でアラビア語でも習っているか・・とおもえばさにあらず。 でも店の看板にはアラビア語を併記するように義務付けられているというのです。 強制表記です。 ここまでの拘束力はインドネシアにはなかったかと思いますが・・・個人的にはちょっと複雑な思いもありますね。
 
 政治的、宗教的に国対国で見た場合、当然宗教的に友好国であるアラビア諸国とは切っても切れない縁があるかと思います。 日本でも高速道路は英語が併記されてますし、観光地には中・韓の文字が溢れてますしね。
 
 ですからこんな感覚は他国を知らない日本人だから持つものなのかもしれません。
 
 ただ、アラビア諸国から大挙してマレーシアに押し寄せているかと思えば・・中近東のモスレムの人が日常着ている服で街を闊歩している姿はほとんど見かけないんですけど・・。
 
       雑居ビル
        店の看板ー1  
    
   
    レストラン
    店の看板ー2         
 
 
         薬局
         店の看板ー3    
 
 中華の店に入っても看板にはアラビア語、マレー語、英語、中国語で書かれていて、なんだかよくわかんな~い・・・けど、漢字があるから中華系の店だな・・って当たりはつけられますが、他の店は英語又は英語的なマレー語読みの文字が書いてないと判りません。 2枚目の写真なんかは日本のローマ字読みに近いレストランって書いてあるのでレストランか・・・と。 外来語から来たマレー語は日本のローマ字表記に近いものがあります。
 
 まず以てここには日本語の看板は見当たりません。 日本的なものはと言えば・・・
   
  
 中央分離帯に植えられた街路樹・・・なんか和風庭園の庭木みたいです。
    和風街路樹
  
 こーゆーことが出来るんだ・・・とちょっとだけ感心しましたが、剪定作業中はけっこう危ないですよね。      
 
 こっちにも馬鹿みたいに飛ばす暴走族が沢山いますし・・・命がけでチョキチョキやらなくちゃいけません。
 
 KLあたりは外国人がひしめき合ってるブキビンタンっていう繁華街があって、その中でもある通りはイスラム色はほとんど感じられないところもあるんですが、ここはどこを歩いてもモスレムばっか。
 
 先日バングラデシュのダッカで外国人を狙ったテロが起きましたが、そーゆー意味ではここはたぶん平穏です。 
 ただ、KLはいつ同じようなテロが起きてもおかしくない条件は揃ってますので、要注意かもですね。
 
 
  昨日もパリで今までにない方法でテロが起きました。
  
  世の中ほんとに物騒になりました。
  
 
  巻き込まれないうちに退散すべきですね。
   
 
 
   でわでわ また

  


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徒然
2016-07-10 Sun 23:44
ナマステ!

 なんか今週はいろんなことが周りでありました。

 ここ、コタバルではラマダン(断食月)が終了して、いよいよ新年を迎えたようで、町は半分死んだようになりましたし・・・

 昨日から一応平日に戻ったということなんですが・・・まだまだ休暇を取った連中は帰ってこないのも多いし・・・。 

 今日は参院選挙の日だったけれど・・・投票に日本には帰れないし・・・大急ぎで仕事から戻ってみたら・・・「真田丸」は終わった後だったし・・・そういえば今日は放映時間の変更をするんだったよな・・・と、ちょっと見られずがっかりしたり・・

 出口調査でおおむね自民圧勝の雰囲気はあったもののちょっと気になるからテレビを見ても、実際の開票の結果がすぐには出ないから、そのうち飽きてきて、ブログアップに時間を割いたり・・

 そんな裏切り??にあったりする中、日ハムはあれよあれよという間になんと14連勝もしてしまってて・・・もう飛び上がる喜び。

 今日の試合はほぼ勢いと執念で勝ったようなものなんだけど、勝ち方がいいじゃないですか。

 大谷君で遂に負けかと思いきや・・・5点差を跳ね返してサヨナラ勝ちなんて・・・

  あぁなんて不憫。 球場に足を運んで生で見たかったなぁ・・・・。

 それでも負けないソフトバンク・・。 今日もゲーム差は縮められなかったけれども、ジワリジワリとくる日ハムの勢い・・ちょっとは気にしていただけたか?

 広島の快進撃は相変わらずだが、広島は8連勝あたりから連勝連勝でTVのニュースでも盛り上がったけれど、同じ11連勝をしてもテレビでは広島とは大きく扱いが違ってたのにはちょっと残念。

 ・・・これだけ勝ってソフトバンクの背中は見えてもまだまだ追いつくところまではいってないのだからしょーがいって言えばしょーがない。

 いいことはもう一つあって・・・、昨日スーパーで売ってたエビを天ぷらにして食べたら・・


  なんと・・・この2ヶ月毎日欠かさず発生していた太もものじんましんが・・・


   ぴったり止んだ。


    なんか奇跡に近い・・・気がする。


  元来エビアレルギーだった小生が40年以上かけて少しづつ克服してきたエビアレルギーもまだ完全に回復とは言ってないが・・・


   目には目を・・・アレルギーにはアレルギーを・・・という理屈で、体に抗体が出来ちゃったのか?って思いたくなる劇的な治まり具合に驚きを通り越してただぽかんとしてしまったが・・・もし明日も発生が無かったら・・・これはほんまもんだと思いたい。


  うれしいニュースを後にもってきたのには訳などないが・・・


    ただただ・・・嬉しい

          の一言に尽きる。


    今日はいい夢を見て寝れそうだ。


   でわでわ また




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海外自炊生活・・・デザート編
2016-07-02 Sat 18:44
ナマステ!
 
 普段の食事は取り立てて記事にするようなこともないものなんだが・・・
  
 Hさんと同居するようになってから、少しづつ相手に合わせる食事やメニューも取り入れなければならなくなった。
 
 
 そんな相手の要望にお応えして作ったのが・・・
 
     本日の一品・・・・ハウスプリン。
       ハウスプリン  
  
 Hさん・・材料だけは日本から大量に持ってきてて、ハウスプリンまでわざわざ持ってきていた。
 
  味も似たようなプリンの素はこっちのスーパーでも手に入るんだが、Hさんは何でかんで日本のものじゃないと気が済まないところがあって、JALで往復すれば彼の場合70キロまでただで持ってくることができるので、米やらレトルト食品、たくあんや奈良漬、○○の素とかいった加工品をどっさり持ってくるのです。
 
  冷凍たこ焼きとかお好み焼きとかいうのまで持ってきてたのには驚いた。
 
  なんとも関西人の徹底したえげつなさをさりげなく披露する方で、それを少しも恥ずかしいとは思わない人なので、正直一緒に街を歩きたくはない人だ。
 
  実はHさん、3ヶ月に一回、とある病気の定期検査で日本に帰らないといけない人なので、そのたびに大量に買い込んでくるわけです。こっちのもの食べて体に異変でも起きたらちょっとやばいってこともあるんですけどね。
 
 おかげで、小生がこっちのスーパーでわざわざ買った肉やら魚やらがなかなか消費されず冷凍庫で1ヶ月以上も眠ったままっていうのが一杯ある。
 
  で、問題なのは・・それらの食品・・・結局料理するのは小生だってこと・・・。
 
 このプリンにしたって、作るのは簡単とはいえ・・・自分で買っておきながらなかなか作らない。
 
   それがある日・・「プリンでも食べたいねぇ。」とか言うもんだから、「そんなの今ないよ」って言ったら・・実は・・と言って・・大量に部屋から持ってきた。
 
 台所の棚にはもう置くスペースがないので、自分の部屋のスーツケースの中に保管してあったんだと・・・。
 
 じゃ、作ってやるよ!とは言ったものの・・・それに合う器がなくって、結局スーパーで小生が探して・・作ったわけだが・・
 
 
 日本の加工食品・・小生も多少は持っていて、自分のペースでこれまでは消費していたんだが・・・Hさんが来てからというもの・・料理の仕方も内容も少しづつだが変化が見えてきて、昔みたいに煮込み料理をこっちの材料で作るということがなくなっちゃったのであります。
 
 ま、そうはいっても、こっちじゃ買えない漬物とかもいろいろ食べさせてもらっているので、条件は50:50としてお互いの美味しいとこ取りをしてるわけで、ま、仲良くはやってるが・・・
 
 
   50半ばをとっくに過ぎた二人が・・「真田丸」を見つつプリンにスプーンを挿して食べる図は・・きっと他ではあまり見られない・・。
 
 
 でわでわ また
 
 
 

 

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